トップ
>
学園概要
>建学の精神
建学の精神
川村学園は、創立者川村文子により、関東大震災後の荒廃した社会・世相を我が国の「非常」の時ととらえ、その解決のためには女子教育の振興以外にはないと考え、大正13年(1924年)4月12日、「川村女学院」として創設しました。
創立者は「感謝の心」を基盤に、「女性の自覚」を教育理念として女子教育を実践し、この精神は現在も脈々と継承されています。
創立90周年記念事業
中・高校舎リニューアル
(平成23年12月完成)
創立当初の仮校舎
旧第一校舎(大正14年新築落成)
旧第二校舎(昭和6年新築落成)
大学・大学院
|
中学・高等学校
|
小学校
|
幼稚園
|
保育園