| 平成21年3月12日 |
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高等学校 球技大会 |
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<1年生> 最初の種目ドッジボールから迫力あるプレーが続出。
高校1、2年生が球技大会を行い、クラスメイトと一緒に競技や応援で盛り上がりました。1年生は、ドッジボール、玉入れ、バスケットボール、しっぽ取りの順に行い、迫力あるプレーが続出しました。競技を通じてクラスで団結し、1年を締めくくる楽しい一日となりました。
<2年生> バスケでは次々と見事なシュートが決まりました。
2年生は、バスケットボール、しっぽ取り、ドッジボール、玉入れの順に行いました。競技では真剣勝負が繰り広げられ、ファインプレーに歓声が沸き上がりました。作戦を練ったり、励ましあったりとクラス一丸となった球技大会でした。
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| 平成21年2月23日 |
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中学校 2月講堂朝礼 |
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自分達のクラスの意見を述べた代表に、応援の拍手。
2月の講堂朝礼では、マナーに関する専門家である公文先生に講演をしていただきました。事前にマナーについて話し合い、意見をまとめたものを代表が壇上で発表しました。挨拶をすることで積極的になれたり、自分も相手も晴れやかな気持ちになれたりする、挨拶をされると素直にうれしい、などの発表があり、マナーについて考える良い機会となったようです。 |
| 平成21年2月25日 |
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中学3年生 選択授業(琉球舞踊) |
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四つ竹を鳴らしながら舞いました。
後期から始まった中学3年生の選択授業「琉球舞踊」の最終日は、今までの成果を発表する試験が行われました。その後、代表生徒3名が沖縄の伝統的な衣装を身に付け、先生から着物や着付け、帯などの説明がありました。帯に使われている五つと四つの市松模様には「いつ(五つ)の世(四)までも一緒に」という意味が込められていることに、特に関心を持ったようです。最後は全員で輪になり、四つ竹を鳴らしながら総仕上げとして舞いました。 |
| 平成21年2月18日 |
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学園祭収益金を寄附 |
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生徒会代表が財団法人日本ユニセフ協会へ。
平成20年度学園祭の収益金の一部を今年も財団法人日本ユニセフ協会へ寄附させていただくこととし、中高生徒会の5名の代表と教員4名が2月18日当協会を訪問しました。寄附金は日本ユニセフ協会を通じ、世界中の恵まれない子ども達の教育や必要不可欠な保健サービスなどさまざまな救済支援活動に役立てられることとなります。 |
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