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 平成22年11月13日
中学校 マラソン大会
心地よい陽気の中、完走を目指しました。

毎年恒例のマラソン大会が爽やかな秋空のもと、大学のキャンパスにて実施されました。各学年を2クラスずつ分けた合計6グループが、5分ごとにスタートし、グラウンドのトラック一周半を含む2.5kmのコースを走りました。全学年終了後には、君津市で1年生が春に田植えをして収穫されたお米で作ったおにぎりでとん汁を大学の学生食堂でおいしくいただきました。


 平成22年11月13日
高校2年生 マラソン大会
澄んだ空気と緊張感の中、スタートしました。

小春日和のなか、マラソン大会が大学キャンパスで実施されました。参加者全員が紅葉した木々のしたを駆け抜け、完走を目指しました。


 平成22年11月13日
高校1年生 マラソン大会
「健康教育」の一環で実施されました。

健康についての意識を高めるために高校にも「健康ノート」を導入し、マラソン大会を実施いたしました。グラウンド一周半を含む2.5kmのコースを走りました。


 平成22年11月6日
学園祭
日頃の学習と鶴友会活動の成果を発表しました。

学園祭は吹奏楽部のオープニング演奏で幕を開けました。中高校舎リニューアル工事の影響で1日限定での開催となりましたが、総合学習の展示や教科(書道、美術、技術・家庭科)における生徒の作品はどれも目を見張るものばかりでした。各会場で行われた鶴友会クラブの催物や公演では、日頃の活動成果を存分に発揮し、ご来場していただいた方々を楽しませてくれました。


 平成22年10月13日〜15日
高校1年生 房総研修旅行
自然環境との「共生」について考える旅。

総合的な学習のテーマ「共生」についてより深く学ぶために、1年生は二泊三日の日程で房総方面を訪れました。最終日に訪れた「東京電力袖ヶ浦火力発電所」は、自然保護にも取り組んでおり、その広大な敷地内には苗木から育てられた22万本の樹が生い茂り、野鳥の姿も見られました。詳しい説明や構内見学を通し、限りある資源の大切さや効率よく電気を作ることが今後の課題であることを学びました。


 平成22年10月23日
中学校 スポーツデー
全力でフィールドを走りました。

晴天に恵まれた大学のグラウンドで、スポーツデーを開催しました。スポーツデー実行委員長の選手宣誓。2年生の式舞「感謝の舞」とつづき、準備体操のあと競技が始りました。学年別の種目のほかに共通種目も行われ、学年を超えて大きな声援や拍手を送り、スポーツを楽しんだ一日となりました。


 平成22年10月11日〜15日
高校2年生 研修旅行
自分たちが「恵まれた環境」にいることを痛感。

山口・広島・岡山方面へ4泊5日の研修旅行に行きました。総合的な学習のテーマ「平和」の一環で訪れた広島(平和記念公園)では、平和宣言・「千羽鶴」と「平和への祈りの寄書き」の奉納に引き続き、『青い空は』を歌いました。被爆された方の講話や資料館を見学し、たとえ小さなことでも踏み出すことが、核兵器のない平和な社会の実現につながることを学びました。


 平成22年10月25日
中学校 10月講堂朝礼
目白駅の方々の支えが安全な通学につながる。

10月の講堂朝礼が行われ、表彰ではスポーツデーのブロック優勝、学年優勝、100m走上位入賞者に賞状が手渡されました。講話は目白駅長をお招きし、安全に対する取り組みに加え、電車を利用するうえでの注意点や目白駅に関するお話を聞きました。中でも、目白駅は1日の乗降者約4万人のうち7割が女性の利用という傾向から女性駅長が実現したそうです。講堂朝礼後には、大講堂からの避難訓練も行いました。


 平成22年10月13日
中学3年生 キャリアガイダンスA
基礎基本、体力、そして応用力を身につけよう。

第2回目は、岡田かつ美先生の講演でした。「私たちを取り巻いている環境は、必ずしも自分に都合の良いものだけではなく、不本意なものもあります。しかし、私たちには、あらゆる環境に対応できる応用力が求められています。そのためには現状についての理解を深め、基礎基本をしっかりと学び、目的を達成するためにプロフェッショナルな知識や技術を修得して、経済的にも自立し続けることが大切です」とのお話を伺いました。


 平成22年10月6日
中学3年生 キャリアガイダンス@
将来のために様々な体験をしよう。

総合的な学習のテーマである「女性の自覚」の学習として、キャリアガイダンスを行います。一回目は、ハローワーク高卒就職ジョブサポートの方をお招きして、「働くとはどんなことなのか」など仕事について様々な角度からお話をいただきました。「本やインターネットで調べるだけでなく、働いている人を観察し、話を聞き、様々な体験をして将来考えていきましょう。そして、自分を知り、可能性を広げていってください」とお話がありました。

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